新車在庫一覧
新車在庫一覧(2026年7月7日時点)
昨今、車種によっては新車の納期が長くかかるケースが増えております。
ご迷惑をお掛けし申し訳ありません。
岡島モータークラブでは、できるだけ早くご納車できるよう、人気車種を中心に在庫車を確保するよう努めています。
現在の新車在庫状況は下記の通りです。
最終更新:2026年7月7日
販売状況により在庫は変動しますので、気になる車両がある方は事前にお問い合わせください。
ホンダ 新車在庫
| 車種 | 年式 | カラー | 台数 |
|---|---|---|---|
| CL250 E-Clutch | 2025年 | パールダスクイエロー(黄) | 1台 |
| フォルツァ | 2025年 | パールシャイニングブラック(黒) | 1台 |
| Rebel 250 E-Clutch | 2025年 | マットガンパウダーブラックメタリック(黒) | 1台 |
| PCX160 | 2025年 | パールマゼラニックブラック(黒) | 1台 |
| CT125・ハンターカブ | 2026年 | アステロイドブラックメタリック(黒) | 1台 |
| ダックス125 | 2026年 | パールホライゾンホワイト(白) | 1台 |
| クロスカブ110 | 2026年 | ハーベストベージュ(ベージュ) | 1台 |
| クロスカブ110 Lite | 2026年 | ハーベストベージュ(ベージュ) | 1台 |
| スーパーカブ110 HELLO KITTY | 2025年 | マグナレッド(赤) | 1台 |
| スーパーカブ110 Lite | 2026年 | タスマニアグリーンメタリック(緑) | 1台 |
| Dio110 Lite | 2026年 | パールスノーフレークホワイト(白) | 2台 |
| Dio110・ベーシック | 2025年 | パールスノーフレークホワイト(白) | 1台 |
| Dio110・ベーシック | 2025年 | マットギャラクシーブラックメタリック(黒) | 1台 |
スズキ 新車在庫
| 車種 | 年式 | カラー | 台数 |
|---|---|---|---|
| アドレス125 | 2026年 | マットブラックメタリック(黒) | 1台 |
| バーグマンストリート125EX | 2026年 | グラススパークルブラック(黒) | 1台 |
| バーグマンストリート125EX | 2026年 | パールグレイスホワイト(白) | 1台 |
このほかにもお取り寄せ可能な車両があります。
販売価格については下記ページをご確認ください。
https://www.okajima-m.jp/n-bike.html

【徹底比較】一番お得なロードサービスはどれ?バイク乗りのための選び方と最強コスパのご紹介
こんにちは、岡島モータークラブです。
パンク、バッテリー上がり、エンジンがかからない――バイクに乗っていると、突然のトラブルはどうしても避けられません。
そんなとき、まずは当店にご相談ください。日頃から整備でお付き合いのあるお客様の車両なら、状態を把握しているぶん対応も早く、修理までスムーズに進められます。
問題は、トラブルがお店の営業時間を選んでくれないことです。
- 定休日にツーリング先でエンジンが止まった
- 夜間の帰宅途中にパンクした
- 出先でバッテリーが上がって動けない
こうした「お店に連絡がつかない時間帯」の走行不能に備えて、ロードサービスをもう一つ用意しておくことを当店ではおすすめしています。ロードサービス未加入の状態でレッカーを呼ぶと、費用は全額自己負担。距離によっては数万円かかることもあります。
バイクで使える代表的なロードサービスを比較してみました。
| サービス | 年会費 | 無料搬送距離 | ポイント |
|---|---|---|---|
| 任意保険付帯の ロードサービス |
保険料に 含まれる |
保険会社により 異なる |
契約中のバイクが対象。ファミリーバイク特約は対象外の場合がほとんどなので要注意 |
| JAF | 入会金2,000円 + 年会費4,000円 |
20km無料 | 車両ではなく「人」に付くサービス。マイカー・レンタカー・同乗中の車まで幅広く対象 |
| Zutto Ride Club | 5,990円 | 50km無料 | バイク専門のロードサービス。当店またはWebサイトからお申込みいただけます |
| CLUB AJ CARD (おすすめ) |
初年度無料 2年目以降2,200円/年 |
50km無料 | 24時間365日フリーダイヤル受付。クレジットカード発行型で、お車での利用も可能 |
正直なところ、基本的なロードサービスの内容自体にはそれほど大きな差はありません。一番大切なのは「万が一に備えて、どれか一つにしっかり加入しておくこと」です。
ご自身の環境に合わせてどれを選んでいただいても構いませんが、その中でもコストパフォーマンスを重視するのであれば、当店は「CLUB AJ CARD」をおすすめいたします。
- 年会費が初年度無料、2年目以降も2,200円/年と最安クラス
- それでいて無料レッカーは50kmまで(JAFの20kmより長い)
- 24時間365日、フリーダイヤルで受付
- クレジットカード提示でお車のトラブルにも使える
お申し込みの際は、店舗選択で「岡島モータークラブ」をお選びください。当店のお客様はもちろん、そうでない方も大歓迎です。
普段の整備・修理・ご相談は、これまでどおり岡島モータークラブにお任せください。そのうえで、定休日や夜間、遠方でのトラブルに備えて、ロードサービスをひとつ持っておく。この二段構えが一番安心です。
「自分の保険にロードサービスが付いているか分からない」「どれに入ればいいか迷う」という方は、ご来店の際にお気軽にお声がけください。お客様の乗り方に合わせてご案内いたします。
バイク乗り換え時の「自賠責保険」はどうなる?2つの手続き方法と注意点を解説
こんにちは!京都府八幡市の岡島モータークラブです。
バイクのお乗り換えをご検討中のお客様からよくいただくのが、「今乗っているバイクに残っている自賠責保険はどうなるの?」というご質問です。
ご安心ください!ややこしい自賠責保険のお手続きは、すべて当店にお任せいただけます。
当店でバイクをご購入・下取りさせていただける場合、自賠責に関するお手続きの費用は「無料」で承っております。
実は、乗り換え時の自賠責の手続きには大きく分けて「2つのパターン」が存在します。お客様の乗り方によって最適な方法が変わりますので、それぞれのメリット・デメリットを分かりやすく解説します。
いま乗っているバイクの自賠責保険を、そのまま新しいバイクに引き継ぐ(移す)方法です。
■ メリット:コストに無駄がない
残っている保険期間を1日も無駄にすることなくそのままスライドできるため、金銭的なロスが一切ありません。
■ デメリット:数日間バイクに乗れなくなる
自賠責の車両入替手続きを行うには、先に今のバイクを役所で「廃車」にしてから保険会社へ申請する必要があります。そのため、手続きが完了して新しい証明書が発行されるまでの数日間、今までお乗りだったバイクにも新しいバイクにも乗れない空白の期間ができてしまいます。
新しいバイクはまっさらな状態で自賠責保険に「新規加入」し、下取りに出す今までお乗りだったバイクの自賠責保険は後から「解約」して返戻金(お金)を受け取る方法です。
■ メリット:乗ってきて、乗って帰れる
納車日ギリギリまで今のバイクに乗り、下取り車でご来店して、そのまま新しいバイクで帰ることができます。通勤や通学で毎日バイクを使っている方にとっては、この方法が圧倒的に便利です。
■ デメリット:返戻金が少し目減りする
自賠責保険を途中で解約する場合、返戻金は月割り計算などの規定に沿って算出されるため、パターン1(車両入替)と比べると金銭的に少し目減りしてしまいます。
コストの無駄がない「パターン1(車両入替)」ですが、実はどんなバイク同士でも移動できるわけではありません。
自賠責保険は「同じ排気量区分」の間でしか移動できないという絶対のルールがあります。
- 移動できる例:
原付(125cc以下)から、原付(125cc以下)へ乗り換え
軽二輪(126〜250cc)から、軽二輪(126〜250cc)へ乗り換え - 移動できない例:
原付(125cc以下)から、軽二輪(150ccのPCXなど)へのステップアップ
このように排気量区分が変わるお乗り換えの場合は、必然的に「パターン2(新規加入&解約)」でのお手続きとなります。
「数日乗れなくてもコストを抑えたい」「少し目減りしても当日に乗り換えて帰りたい」など、お客様のライフスタイルに合わせて最適な方法をご提案させていただきます。
どちらのパターンをお選びいただいても、
自賠責のややこしいお手続きは
【すべて当店に無料でお任せください!】
お乗り換えに関する疑問や不安があれば、どんなことでもお気軽にご相談ください。
皆様のご来店を心よりお待ちしております!
PCXを買うなら数万円差で安心の「新車」一択である理由
こんにちは!京都府八幡市の岡島モータークラブです。
今回は、通勤・通学から休日のツーリングまで圧倒的な人気を誇る125ccスクーター「ホンダ PCX」をテーマにブログをお届けします。
PCXのご購入を検討されているお客様から、「少しでも安い中古にしようか迷っている」というご相談をよく受けます。しかし、バイク屋としての私たちの結論をお伝えすると、PCXに関しては「絶対に新車(もしくは新車に近い程度の良い中古)」がおすすめです!
なぜなら、PCXは人気が高すぎるあまり、古くなっても驚くほど値下がりしない(中古相場が異常に高い)からです。
今回は歴代125ccモデル(初代〜4代目)の進化の歴史と、現在のグーバイク相場から見える「驚きの現実」について詳しく解説します。
PCXはこれまで3回のフルモデルチェンジを行っています。まずは各世代の進化を見てみましょう。
■ 初代(JF28型):2010年~
原付二種クラスに「プレミアムスクーター」という新しいジャンルを確立。アイドリングストップ機能がいち早く搭載されました。※参考
■ 2代目(JF56型):2014年~
ヘッドライトなどが全灯LED化されシャープなルックスに。燃料タンク容量が6.1Lから8.0Lへ増え、実用性が大幅にアップしました。※参考
■ 3代目(JF81型):2018年~
待望の「スマートキー」を採用!カギをポケットに入れたままエンジンがかけられるようになり、利便性が飛躍的に向上しました。※参考
■ 4代目・現行(JK05型):2021年~
新設計エンジン「eSP+」を搭載。さらにフロントABSやトラクションコントロール(後輪の滑り止め機能)が追加され、安全装備が完成の域に達しました。※参考
さて、「少し古いモデルなら安く買えるのでは?」と思うかもしれません。しかし、現在の中古車市場(グーバイク掲載情報より当店調べ)を見てみると、驚きの現実が見えてきます。
■ 初代(JF28型):2010〜13年頃
当時の定価:299,250円 今の中古相場:約19〜25万円前後(支払総額)
発売から10年以上が経過している初期モデルですが、なんと現在でも支払総額で20万円を超える価格で取引されることが珍しくありません。普通なら大暴落していてもおかしくない年式ですが、PCXの需要の高さがうかがえます。
■ 2代目(JF56型):2014〜17年頃
当時の定価:329,400円 今の中古相場:約20〜30万円前後(支払総額)
灯火類がLEDになった2代目も大きく値落ちしていません。状態が良いものだと、10年近く前のモデルにも関わらず当時の定価(約33万円)に迫るほどの価格がついています。
■ 3代目(JF81型):2018〜20年頃
当時の定価:342,360円 今の中古相場:約32〜42万円前後(支払総額)
スマートキーが採用された3代目になると、状態やカスタムによっては当時の定価(約34.2万円)を上回る逆転現象が起きています。中古なのに当時の新車より高いという不思議な状態です。
■ 4代目(現行・JK05型):2021年~
当時の定価:357,500円 今の中古相場:約34〜52万円前後(支払総額)
現行型の中古車にいたっては、カスタムパーツ等の影響もあり、当時の新車定価(約35.8万円)を大きく超えるプレミア価格のような状態になっています。
ここまでの「当時の定価」と「現在の中古相場」をひと目で比較できるよう、表にまとめました。
| 世代 | 型式/年式 | 当時の定価(税込) | 中古の支払総額めやす |
|---|---|---|---|
| 初代 JF28 | 2010〜13 | 299,250円 | 約19〜25万円 |
| 2代目 JF56 | 2014〜17 | 329,400円 | 約20〜30万円 |
| 3代目 JF81 | 2018〜20 | 342,360円 | 約32〜42万円 |
| 4代目 JK05 | 2021〜 | 357,500円 | 約34〜52万円 |
「中古=安い」というイメージがあるかもしれませんが、表を見ていただいた通りPCXに限っては年数が経っても全くと言っていいほど値下がりしていません。
数万円の差のために、年数が経過してメーカー保証の切れた中古車を無理して選ぶよりも、最新の安全装備(ABSやトラクションコントロール等)が備わっていて、メーカー保証がしっかり2年間付いているピカピカの新車を選ぶ方が、結果的に圧倒的にお得で安心に乗ることができます。
岡島モータークラブの新車PCXなら!
当店の新車PCXの支払総額は、【375,080円(税込)】です!
ネットに出回っている数年落ちの高年式中古車相場(約34万〜52万円)と比較してみてください。
当店の新車なら、中古車相場とほとんど変わらない、あるいは中古車を買うよりも圧倒的に安い価格で最新のピカピカな現行モデルに乗り出すことができるんです!
PCXをご検討中の方は、ぜひ新車(または当店の程度の良い中古車)をご検討ください!
詳しい価格や乗り出し詳細につきましては、当店の下記ページに掲載しております。
車両についてのご相談や在庫確認など、いつでもお気軽にお問い合わせください。
皆様のご来店を心よりお待ちしております!
岡島モータークラブがおすすめする原付免許で乗れるバイクラインナップ
岡島モータークラブがおすすめする原付二種ラインナップ
原付二種をご検討中のお客様から、
「結局どのバイクがおすすめですか?」というご相談をいただくことがあります。
もちろん用途やご予算によっておすすめは変わりますが、
今回は岡島モータークラブとしておすすめしたい原付二種ラインナップをご紹介します。
まず、通勤・通学や日常の移動を重視される方にはPCXがおすすめです。
積載性や快適性が高く、毎日の移動を少しでも快適にしたいという方に支持されているモデルです。
同じく実用性重視ならDio110も魅力的です。
車両価格を抑えながら扱いやすく、初めての一台としても人気があります。
一方で、
「移動手段としてだけではなく、バイクそのものを楽しみたい」
という方には、モンキー125やダックス125がおすすめです。
どちらも性能だけではなく、所有する楽しさやデザインの魅力があり、休日に乗るのが楽しみになるようなモデルです。
そして、
「通勤にも使うけれど、ツーリングやキャンプも楽しみたい」
という方にはCT125ハンターカブがおすすめです。
街乗りからアウトドアまで幅広く活躍し、多くのお客様から支持されている人気モデルです。
どのモデルも原付二種というカテゴリーに属していますが、実際にはキャラクターがかなり異なります。
だからこそ、通勤がメインなのか、趣味として楽しみたいのか、ツーリングへ行きたいのか、によって選ぶべき車種も変わります。
岡島モータークラブでは、お客様の使い方やご希望をお聞きした上でご提案しています。
原付二種をご検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください。

レブル250 E-Clutch ご納車
レブル250 E-Clutch ご納車となりました。
この度はありがとうございました。
今回は、ドラッグスター250からのお乗り換えです。
最初はもう少し価格を抑えたモデルも検討されていましたが、
お話をしていく中で、やはり本当に気に入っていただいていたのはレブル250でした。
バイクは移動手段でもありますが、
やはり「乗りたい」と思える一台に乗ることはかなり大切だと思います。
毎日見るもの、毎日乗るものだからこそ、
気に入ったバイクは満足感も大きく、長く大事に乗っていただけることが多いです。
今回のレブル250 E-Clutch は、
・レブルらしい扱いやすさ
・足つきの良さ
・気軽に乗れるサイズ感
に加えて、E-Clutchによる快適さも魅力の一台です。
クラッチ操作の楽しさを残しながら、
発進・停止時の負担を軽減してくれるので、
街乗り、ツーリング、渋滞時などでもかなり乗りやすくなっています。
これからぜひたくさん楽しんでいただければと思います。
今後とも点検・メンテナンス含め、よろしくお願いいたします。

GSX-S1000GT 納車となりました
スズキ GSX-S1000GT、ご納車となりました👏
この度はご購入いただき、誠にありがとうございます。

見た目はしっかりスポーツモデルですが、
実際はポジションも比較的ゆったりしており、
ツーリングにも使いやすいバランスの良い一台です。
長距離移動の快適性と、スポーツバイクらしい走りを両立しているので、
これからいろいろなシーンで活躍してくれると思います🏍️

当店はスズキ正規代理店ですので、
今回のような大型車も含め、各種取り扱いしております。
車両販売だけでなく、
点検・整備・カスタムなども含めて、
しっかりサポートさせていただきます。
改めまして、この度はご納車おめでとうございます。
今後とも末永くよろしくお願いいたします。
カブ50 ファイナルエディション納車
スーパーカブ50 ファイナルエディション納車になりました
今回の車両は、当店に入荷した最終分のスーパーカブ50。
無事にお客様のもとへお渡しすることができました。
ご購入いただき、誠にありがとうございます。
新車50ccカブ、これで本当に最後
長年親しまれてきたスーパーカブ50ですが、
ご存知の方も多い通り 50ccバイクは生産終了の流れとなっています。
そのため今回の ファイナルエディションは、まさに最後の新車50ccカブ。
お渡しする側としては
「ついに最後か…」という寂しさもありますが、
この記念モデルを大切に乗っていただけるお客様のもとへ届けられたことは、やはり嬉しい気持ちです。
今回の車両は ボニーブルー。
レトロな雰囲気のカブにぴったりのカラーで、
やわらかい青色がとても可愛らしい一台です。
カブらしい雰囲気を残しつつ、
ファイナルモデルらしい特別感もあるカラーですね。

最近お客様からよく聞かれるのが
50ccが無くなるとどうなるの?
これから原付は何に乗ればいい?
電動バイクになるの? といったご質問です。
このあたりについては、以前ブログでも詳しく解説しています。
「50cc生産終了 これからどうすればいい?」
こちらの記事で分かりやすくまとめています。
これからの原付の選び方について気になる方は、ぜひご覧ください。
ご購入ありがとうございました
改めまして、この度はご購入ありがとうございました。
最後のスーパーカブ50。
ぜひ長く楽しんで乗っていただけたら嬉しいです。
メンテナンスや点検など、今後ともよろしくお願いいたします。
ガソリンが高い今、バイクという選択
最近、「ガソリン代がきつい」という声をよく聞きます。
実際、以前と比べて燃料代の負担は確実に大きくなっていますし、
この状態がいつまで続くのかも正直読めません。
つまり、
「今だけ我慢すればいい」話ではないかもしれない、ということです。
こういう状況の中で、
給油回数を減らす
車の使用頻度を見直す といった「乗り方の工夫」を考える方も増えています。
その中でひとつの選択肢になるのが、バイクです。
特に125ccクラスは
燃費が良い
取り回しが軽い
維持費も比較的抑えやすい という特徴があります。
通勤やちょっとした移動に使うだけでも、
日々の燃料消費は変わってきます。
ここで大事なのは、
すべてをバイクに切り替える必要はないということです。
雨の日は車
荷物が多い日は車
バイクに乗りたい日はバイク これくらいの使い分けで十分です。
一部だけでも置き換えることで、負担は少しずつ変わってきます。
しかもバイクは、ただの節約手段ではありません。
ちょっとした気分転換になる
移動が楽しくなる
日常に変化が出る そんな楽しい乗り物です。
楽しみつつ、節約もできる優れものです
ガソリン価格がどう動くかは読めません。だからこそ、
使い方を変える
選択肢を増やす という考え方が良いのではないでしょうか
その中で、バイクという選択は
無理なく取り入れられる現実的な手段のひとつです。
岡島モータークラブでは、
燃費の良いバイクや電動のEVも取り扱っていますので、
通勤や普段使いにちょうどいいバイクのご提案ができます。
「自分の使い方に合うバイクはどれか?」
そんなご相談もお気軽にどうぞ。






